2008年2月 2日

メリーさん

最初彼女認識したのは小学生後期(昭和34〜5年)で、
 今オデオンの前の交差点でまるで教科書絵本に出て来る、
  明治・大正時代「舞踏会」の衣装の白いドレスを着た、
 「変な人」だなぁ〜にしか思いませんでした。

それから最後まで、曲がった意外外観変わらず
 松坂屋からGMビル移動する時に、
  John John歩いていました。

たまに目が遇っても長髪のヒッピーには
 何反応も示さずクール「無視!」
「触らぬ神に祟りなし!」決め込んでいました。

John Johnから見ていたり、見かけたりして楽しかったのは、
 初めて「メリーさん」見た人一瞬凍り付き、
  驚きの余りアングリ開けたりするです!
    そんな時メリーさんは、その人「無視!」

「根岸家」の、愛称「若葉町マンション??」
  に住んでいた1970年代中期には、
  直ぐ側「ラブホテル」になる
  瓦屋根「連込み旅館」があって、
 何度重役風紳士出て来るのを見かけました。

では「スマタ」とか「フェラが凄い」とかがありましたが、
 お客様で、実際彼女一晩過したは、
 「SEXとかじゃ無くて、こんな人存在していることが不思議で、
   話聞きながら、食事休む処提供したかったんだ!」また、
「彼女プロ何かしようとするんだ!」ともおっしゃていました。

でも「森永ラブ」「松坂屋」「GMビル」
 関係者はいろいろ困っていたそうです?!?

は、変な理由映画ヨコハマ メリー」観ていませんが、
 いつか観たら感想を書きたいです。

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