2008年2月21日

イエグモ

現在が住んでいる、古い元長屋に来てから7年経ちますが、
当初から左足の2本目が無い名刺より少し大きい「イエグモ」
んでいて、台所居間で珠に出会っていました。

から「家に居る蜘蛛してはいけない!雲行きがくなる!」
わっていましたし、昆虫きなもので、てくれるだけで
嬉しい限りです。

子供の頃、Mama Johnの実家に泊まると、天井10cm位もある
「イエグモ」が良く徘徊していました、Mama Johnさんが
蜘蛛を見つけると、がるの為に「ハエたたき」撃墜して
くれました。

ある恐怖の瞬間きましたたたき落とされた蜘蛛から、
何百匹もの1mm位の子蜘蛛が、僕達の周り、そこら中にらばったのです
想像するだけでショックでしょ

昨年仕事に行こうとの前のに出ると、7本足我が家蜘蛛
道路いています「オヤ?まずい!蜘蛛からて行ってしまう
とうとう我が家雲行きが?」と思って良くると、「ジバチ」と呼んでいる
「ベッコウバチ」の一種だと思うのですが、6〜7倍ある蜘蛛
きずっていたのです!

ジバチの運んで行く方向には5m以上にしかの場所は有りません。
自転車まれないか心配でしたが、見届ける事をめ、
John Johnへ向かってしまいました。最後7本足に会ったのは、
その2〜3日前風呂場でした、その風呂場から1mれていない場所での
お別れでした。

コメント

イエグモの話、興味深く見てしまいました。ずっと前にマスターとよく行った夏のヨコスカの堤防でのこと。フナムシが捕獲(我々に)される寸前に腹から何百もの子供が出てきたこと思い出しました。本能なのかな?あの堤防には、もう立てないのかと思うと:(

やっと、moriさんを確信できました。

懐かしいな「勝木丸」!崎陽軒のシュウマイ弁当を食べるたびに、
横須賀の堤防を思い出します!あんみつやプリンもクーラーに
入っていましたね。僕のビールやチュウハイの上に。

金沢のテトラでも、フナムシから何百もの子供が出て来て、
腕を伝って顔まで登って来たのには閉口しましけ!

強力ミノファーゲンも!

強力ファブリゲンだったかなぁ?

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