2008年2月24日

おみくじ鳥・ヤマガラ

伊勢佐木町「野沢屋」がおみの日、店の前には露天がいろいろ
出るのですが、その中に、「おみくじ鳥」がいました。

さんが来ると、かごけて、にある小さなに向かって、
梯子の様なの上を、ピョンピョンねて、からおみくじ
わえて来ます。すると、おじさんから御褒美をもらえます。

頭の良い鳥「ヤマガラ」といいます。Mama Johnチョウチョ
が大好きで、昔許可を貰って「ヤマガラ」を飼っていました。
縦長5〜60cmの竹の鳥かごで、クチバシるため金属は一切使用しておらず、
上部の横に10cm程の小部屋が付いていました。

常食「麻の実」で、止まり木にとまりながら、器用「麻の実」を動かし、
真横の部分をコツコツ叩いて、中身だけを食べていました。個体によっては、
止まり木「大車輪」をしてんでいたものです。

小部屋下部には2cm角程のがあり、竹の節を利用した凧糸で吊るし
そこへ落花生ミノムシなどの御馳走を入れると、これまた器用に少しずつ、
凧糸手繰って、ゲットするのを見ているのがしかった!

かごの所々には、Mama John凧糸や、ナイロン糸を結んでおり、
「ヤマガラ」は此れをほぐしたりして、んでいましたが、一番面白いのは、
御馳走をその結び目などに「隠す」ことでした。
ちらっとったりしてね!可愛いかったな!

コメントする