2008年2月29日

ヨコハマ・レッドシューズ

中華街有名「レッド・シューズ」めて入ったのは、
浪人生活をしていた、1967〜8年頃でした。「レッド・シューズ」
らないハマッ子なんていないと言われる程、当時最先端評判
されていたおでした。

いかない訳にはいかない年頃だった僕達は、何時られるからない
くらいない処だとは聞いていました。諸処先輩達の話を聞きかじり、
英語「Sorry!」と言う言葉が、重要らしいと理解していました。
なら「Excuse me!」ですね。

店内に入ると、多くの白人、日本人のセクシー女性そうな
若者れていました。殆ど聞こえて来るのは音楽を始め英語です。
入り口近くにボックス席が少し、左側にカウンター、その奥に
バンド演奏用のステージ、そのもっと奥にトイレ

ここで、「Sorry!」役立ちます、人ごみの中カウンター横を、
トイレに行ったり、で呑んでいる人と体がした時、「Sorry!」

やはり、通り、地元?若者怖い視線雰囲気が、
日本じゃかったです!だって地元で、子供の頃は平気で、
中華街寿町んでいたのですが、青春期独特若者
世界があったのですね!

それら、有名に成った「レッド・シューズ」はディスコ全盛の頃に、
近くにきなおを造りましたが、其処には行った事がありません。

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