2008年3月19日

チベット

チベットしい出来事き始めましたが心配です

昨年横浜に来たダライ・ラマ14世が使った「おしぼり」
「もし、欲しければ差し上げます?」と言われた事が有りました。

そのイラク戦争などで、な意味で強調される、
キリスト教徒対モスレム教徒との宗教対立に、ブディストとして
もっと、仲裁的立場ダライ・ラマに持って欲しかった気持ちから、
「僕は少し、彼に失望しているので、いりません!」と、
その善意を撥ね付けてしまいました。

49年前に120万人もの仏教徒のチベタン殺害され、
ダライ・ラマ14世インド亡命
多くのチベタンわれた過去が有ります。

今回こそ、世界情勢味方についている、ダライ・ラマ14世
なんとか仏教徒的・平和的解決方法チベット安泰
なってしいと想います。

オリンピック世界の眼が向いているこそ、中国「食の安全」も含めて、
チベットにも自治を持たせたより良い「共和国」になってもらいたいです。
地球にも人間にも安心を!

どんなじていようが、の色が何色であろうと、
言葉や住む場所が違っていても、仲良く暮らしたいものです。

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努力してみます。

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