2008年4月25日

親不知子不知

(ヒッチハイク・シリーズ)

新潟県糸魚川から富山県とのにある、これも社会科で習った、
「親不知子不知」を見学しようと日本海の海岸を西に向かって
歩き始めました、何キロも歩いていて少し心配だったのは、
海岸淵の国道が段々上の方にいってしまうことでした。
まあその内下って来るだろうと高を括って歩き続けると、
砂浜くなり、前方にはきなが連なっていました。

引き返すには余りにも距離があり、の方のトンネルに向かって、
点検用の4~50メートルもある梯子を上る事にしました、途中で休める所も
ありましたが、何度もしがみついたまま休憩し、成る程!は富山と新潟との
では、も波にさらわれ行方不明になる難所であることを実感しました。

なんとか無事国道に着けて、ヒッチハイクを続けられることになりましたが、
その後二度と、長い梯子らないようにしています。

               つづく

2008年4月10日

福島大神宮・神楽

「問答無用」

北海道「福島大神宮」で2007/7/29に行なわれた、「第12回かがり火コンサート」のビデオ・プロジェクトを、毎年染色作品提供していて、John JohnのTシャツも造っていただいている「長谷川雅志」さんから送っていただきました。

会場になっている「土俵」は学生時代の「千代の富士」相撲をとっていた所で、前半は「松前神楽」で後半は「おおたか静流・山口とも」さんのとても面白いライブです。おおたかさんの美声と、なんでも楽器にしてしまうパーカッション山口さんとのコラボで「ゴミの唄」「悲しくてやりきれない」会場のお客様を巻き込んでの童謡メドレーなど、現代神楽です。

このビデオは雅志さんらしく、タイトル「問答無用」で、説明書と供に2007/11/30に愛媛県・宇和島を出発、神戸・須磨、名古屋、静岡・三島、と経由して山形の土田さんから、昨日届きました。

雅志さんから、次の行き先の指令が来るまでJohn Johnで楽しめます。

2008年4月 7日

大岡川の鵜

川面桜の花が幾筋もいている、蒔田公園の脇の大岡川
「鵜」潜水繰り返しているのをました

ヒッチハイクの折、新潟遭遇したものよりは小型アヒル位の鳥でしたが、
随分長っているもので、2〜30秒経つと、わぬからかび上がってきました。

その場所は、みなとみらい方面と磯子方面にY字になっている所で、潮の満ち引きでどちらにでも流れている場所で、豊富ボラの群れなどを良く見かける、釣り人も良く竿を出しています。

く、「鵜」水中ダンスしんでいたのですが、桜見物に来たクルーザーいて、白い腹を見せながら飛んでいってしまいました。

も、思わずノンビリしていましたが、「鵜」とは反対方向のJohn Johnへ向かいました。