2008年9月21日

初めての「四国」へ

(ヒッチハイク・シリーズ)

最近くの方から「行方知れず?」心配されている、ヒッチ相棒KZに会って、当時記憶ねても、2人が京都に、何日居たかはかではありません。多分4〜5日だったと想います、その間、名所と言われているところをブラブラ散策していました。

徳島で行なわれる「阿波踊り」を見学するべく「屋根と畳が在る、安らぎの京都」出発し。まだ多少があったので電車和歌山まで乗り、フェリー乗り場へ向かいました。

乗船券は買わずに、フェリー乗り場で、乗船を待っている車の同乗者として「無料」対岸四国徳島「小松島港」へ渡る「作戦」です。

大成功!ヒッチにもれて来た僕等は、長距離トラックGet、運転席の後ろのベットに相乗り

デッキに出ると、車座になっておを飲んでいる老若男女が、楽しそうに一人・二人とっています。長髪な格好をしている僕達にも「こっちへ来い!」とおを勧めてくれました。僕は当時はまなかったのですが、お言葉に甘え(実は、肴の御馳走が目当て!)およばれしました。

この人達から「阿波踊り」には「男踊りと女踊り」がある事をめてえてもらいました。もう徳島に着く前から「阿波踊り」っているのです 都会いていたり、学業に就いている人々が、一年に一度、この故郷に戻って来るのをしみにしているのです。

両親とも横浜生まれの僕達には、「古里や故郷」に帰る「楽しみ」りませんでした。

最終フェリーだった為、も更け「小松島港」近くの公園野宿僕等と同じようにバック・パック背負った長髪・日焼けの若者合流。芝生で寝転んでいても、同じ公園で小グループの夜明かしの「阿波踊り前夜」しむ環境で「本番」しみに、久々「大地に寝袋」!

       づづく

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