2009年4月26日

シラス三昧

昨夜、いつも笑顔黒鯛ヘチ釣り師・S海さんと、お仲間太公望
ほろ酔い加減三人恵比寿顔!「はい!お土産!」
     な、な、なんと「生シラス」!
やったぜ!ベイビ〜♬」nabe二人で、こちらも恵比寿顔!
「S海さん、腰越ですか?」「うん!」仲間赤ら顔
「うん!うん!」こっくり、こっくり!
「これも皆で分けて!」「釜揚げシラス」
これも極上!3〜4cm極太シラスで、
さな「鯵」「さんま?」型の魚入り。

めて来店された、関西人若者二人にもお裾分け、
「初めて生シラス食べました!ごちそうさま♬」
ニコニコ笑顔恵比寿顔。  七福神勢揃い!

わくわく♬いそいそ♪帰宅して、ごセット
けるに、昨朝で買った「メバチマグロ」解凍
けたごらすに、大根おろしり、ショウガる。
り物の「豆腐のけんちん汁」準備完了!

ドンブリ飯に、極上「釜揚げシラス」を、
えなくなる程せ!
ど真ん中
に、少量の醤油・ショウガえた、
貴重・絶品「生シラス」山〜〜盛り!
                  「いただきま〜す♫」

まずは「シラス飯」二口目には主役「生シラス飯」
「メバチマグロ」ワサビ醤油一切れ、
「生シラス飯」にもどり、
「善光寺・八幡屋礒五郎・七味唐がらし」醤油をかけた
「シラスおろし」ぱくり!
「豆腐けんちん汁」ひとすすり!
   これを何度繰り返し、  当〜然!「おかわり!」

 S海さん、ご友人達!
   「ごちそうさま!とても美味しく頂きました!」

♪♬
♪♬♫
♪♬♫♯
♪♬♫♯♪
♪♬♫♯♪♭
♪♬♫♯♪♭♬
♪♬♫♯♪♭♬♪

大雨・暴風、人影まばらの深夜の酒場七福神勢揃

「生シラス」を、最後べたのは
「オガちゃん」から「はいよ!」っただった
               あれから何年ったろか
神々・女神達楽しく集うカルマの世界旅立った、
 腰越「Aja」「オガちゃん」が、
  途中僕達「酒席に一華」仕立ててくれ宝船。
               そんな気がする、味がする!

紫色きだした、我が家「シラン」
   そよぎまるで「そうだょ!」囁くように、
               コックリ姿せてます ♪♪♪


☆☆☆☆☆☆☆

【爺食レシピ】.....(豆腐のけんちん汁)

病院待合室で読んだ雑誌っていた造り方で、
賞味期限てしまった「豆腐」使って作りました。

豆腐:一丁 手でちぎる。
ゴボウ:10cm程 ささがき。
人参:3cm程 さいの目切り。
だし汁:2カップ。
塩:小1/3。
醤油:大1強。
酒:大1。
ごま油:少々。

だし汁ゴボウ・人参・塩・醤油・酒を入れ、る、ある程度したら豆腐ちぎって入れ、最後ごま油を少々かけ、出来上がり。2日目の方が美味しかった。 (だし汁は、顆粒を使い、野菜は冷凍しておいたものです)

2009年4月18日

スアン・ラーメン

今晩ニール・ヤングきながら、オガちゃん
 絶品・得意料理(スアン・ラーメン)のアドリブ!
    がなかったので(スアン・スープ)った。

【爺食レシピ】.....(スアン・スープ)

スープ:カップ(200cc)x2に中華だし。小さじ大盛り入れて鍋で沸かす。
    塩・醤油:共に小さじ1/3程入れた。

鶏肉50g:細切り、塩・胡椒をして揉み、酒をふっておく。
干し椎茸:1枚、カップ1/3程でもどし細切り、戻し汁は後でスープに
      入れる。
しょうが:一カケ、細切り。
キャベツ:小1枚、細切り。
具を入れて煮る。水溶き片栗粉を入れてトロミをつける。

豆腐:半丁、5〜6mmの細切りを(先に切っておく)入れ暖める。
生卵:1個、溶いて廻し入れる
:好みでたっぷり、どの位たっぷりかは?器から食べようとすると
  に来る前にに来る!
    これが(スアン・ラーメン)のになった大要素!!!

ラー油:好みの量。辛いのが駄目な人はごま油。
胡椒:好きなように。

野菜も何でも手近にあるものでいのです、も欲しい。
  しか〜し細切りはだけは鉄則にしたい!

い〜!美味い〜!豆腐最高!後でご入れ〜〜よ!
           ♬♪♬~Down By The Swan (River)

最初オガちゃんが、オデオンホウミ亭べさせてくれた
 鶏肉だったので、白鳥だと思いました
それ以来John Johnのスタッフも長年努めてくれ独立し。
 腰越の道沿いに「Aja」を開店七里ケ浜ながらべた
                   (スワン?ラーメン)

南伊豆からの波乗り帰り、伊豆バイパス頂上で、オレンジ色
 夕陽ながらいた
           ♬Like A Hurricane!

大浜のキャンプで、海の幸焚火を突っ込みながらのビール三昧!
 カーステ
からは
      ♬Harvest Moon!

短竿釣り、金沢のへちで居眠りしながら、タンクで掛けた
 40cm近い黒鯛!潮風に載って聴こえる
                ♬On The Beach!

快晴の横手山の頂上で、妙高山見下ろしながら
 一台ウォーク・マン二人共有した
                   ♬Four Strong Wind!

オガちゃんはスキー友達!新雪が大好きで、
  よりいし、断然上手い! いかけながら僕!
      「オガちゃ〜〜ん♪ 待ってよ〜〜♪♪♬」

                

  ♬LONG MAY YOU RUN.......COMES A TIME♬

2008年3月 9日

ダンゴ釣り

短竿での黒鯛釣り一辺倒になる以前は、黒鯛を求めてウキ釣りや、堤防での短竿釣りを併用し、三浦半島・伊豆半島などに釣行していました。

その中でも、釣友Mさんとしみとしさで、深夜、車を飛ばし、何十回も通ったのが清水「ダンゴ釣り」です!

まだ暗い早朝釣宿「原金」へ到着。は横浜からも持って来ていますが、モエビを頼みます。40cm程のフタ付きの平たい木桶に、少しだけ水が入っていて、5〜60匹のモエビが、可愛く歩き回っています。

特徴は、タライ程のプラスティックの入れ物に、豆腐の副産物「オカラ」を一人当て、3〜4個と、「ペントナイト」(ダンゴを溶けにくくする)と言う石粉。これが準備された、和船が何隻もエンジンが付いた親船に引かれ、巴川を下り、清水の各ポイントへ曳航されるのです。

僕達が好きだったのは、「ケーソンヤード」と言うポイントで、三保の松原の内側で、富士山ながら釣りしめる所です。清水の次郎長一家大政が、んでやっていた釣りだそうで、も三方からに強く、ロケーション最高!には頼んでおいた、お弁当を運んで来てくれます!

り方は、地元から継承されているのは、糸巻きに、返しの無い針の手釣りですが、僕達は船宿で手に入れた、90cm程の竿に、両軸リールに1.5号のハリス糸を50m巻き、直結で普通のチヌ針を結び、がん玉を一つ付けます。

ダンゴですが、オカラアミ・サナギ粉・集魚材などを混ぜ込み、手で握ってお団子を作り、まずは宣伝用に2〜3個船縁から投入します。それから仕掛けを作り、を付けたごとダンゴに仕込みます。そのさで着底させると、ダンゴが全て溶け分解すると海中り出て、竿先のテンションがけ、直ぐ判ります。

アタリが無い時はリールを巻かずに、そのまま膝元にたぐり寄せ、また餌入りダンゴを投入、その繰り返しをします。ペントナイトを調整して、着底同時けるようにしますが、これが結構、難しいのです?

先ずはボラが集って来て、強烈きをしますが、タモはくなるし、着底する前にダンゴごと食いちぎり、り者です。やっと着底、暫く待つと、クンクンというアタリ!リールを巻くとカイズ綺麗魚体!こんな感じで本命は船の生け簀に入れておきます。

夕方、また親船が迎えに来てくれて、船宿に帰ります。大納得の至れり尽くせりの
「大名釣り」の一日です!

2008年2月28日

フナムシ

の話ですが、金沢八景島の近く、福浦沿いの公園の下には、
巾90cm程の引き潮の時だけに歩ける堤防の台座が延々あり、
中央付近が一番く、テトラが有ってりられる両側から、
きにわせて進み、黒鯛うのです。

い所でも5m弱で、私の2.7m短竿ばして、ろしていけば、
水面から海底までれる、絶好のポイントで、黒鯛とのファイト
しめました。その為、公園程からでもりられるように、いつも
には梯子んでいました。

ある小雨降る朝までわれながら、20m程先を行く釣り人が、
立て続けに2枚黒鯛ゲットしました。いて見ていると、5m程ある
かって不思議動作をしています。

もっとよくようとづいて行き、「2枚穫るの見てました!」挨拶
をしてから「餌を使っているのですか?」ねると、より少し
その人は、ニコニコしながら「フナムシです」えてくれました。

その後、短竿っている「フナムシ」として捕まえ、
から針に掛け「仕掛け」せてくれました。

「錘ジンタン一個、条件は今日みたいに、われている時!」
秘伝教授してくれました。その後もは、またゲットしていました。

同じ仕掛けにしましたが、この日は坊主でした。その後、短竿でも
テトラでの長竿フカセでも、条件さえ合えば有効で、同じ仕掛けで
何枚か「フナムシ」黒鯛ゲットすることが出来ました。

「フナムシ名人」秘伝わるから、「フナムシ」
使っていましたが、すばしっこくまえるのが大変なのと、カサゴ・
メバル・アイナメ・セイゴ
ましてやフグなど小魚ぐにられてしまい
使うのをめていました。

ましてやまえた「フナムシ」から何百匹子供を伝って、
体中はびこる事を想像したら、普通の人はを出さないと思います。
でも、ている「ゴキブリ」とは違って、「フナムシ」きです。
足音集団げ回ったり、釣り場でじっとしていると、足先
にきたり、可愛い目をしている、すべき万能エサです