病的なまでの心配性である 書想家のウェブ担当が、ネットと金儲けを絡めた書評を繰り広げる
2007年10月18日
インターネットで大繁盛したコンテンツの事例です。 銀とピンクの組み合わせが可愛かったので完全にジャケ買い。 (*´∀`*)
顔面蒼白になるほどの大失敗をした後、試行錯誤して現在に たどり着いている企業の未来への姿勢。
Oisixの食品ネーミングセンスや、アンジェの商品説明テキスト完全に企業秘密という、想定する顧客の心理を反映したコンセプトシートがものすごく気になります・・・
Category : 新書の匂いが好き, ウェブマーケティング Comments [0] |
名前:
メールアドレス(ウェブ上には掲載しません):
ログイン情報を記憶
コメント: Please comment
画像の中に見える文字を入力してください。
Copyright © 2007-2010 John John All rights reserved.
コメントする