John Lennon
12月8日
ジョン・レノンの命日から
彼に関する映画が立て続けに公開されます。
ジョン・レノンの命日から
彼に関する映画が立て続けに公開されます。
様々な状況の人々に、影響を与え過ぎた彼
1本目
「PEACE BED アメリカ vs ジョン・レノン」
ジョン・レノンと親交のあった政治活動家、
アーティスト、ニクソン政権の政府高官や
FBI捜査官の告白で構成されているそうだ。
アメリカ国家の対応を
当時の映像と共に再確認したい人向けの
ドキュメンタリー映画
2本目
「チャプター27」
ビートルズ
キリスト
「ライ麦畑でつかまえて」
この3つの関連性とは?
ジョン・レノンとサリンジャーをこよなく愛し、人生の指針とする監督が、
自身では理解できない行動をとったチャップマンを追う。
村上春樹訳の「キャッチャー・イン・ザ・ライ」をまだ読んでいないので、
熟読してから観に行きたい
3本目
「アニー・リーボヴィッツ レンズの向こうの人生」
他人の人生を切り取るように
撮影するアニー・リボヴィッツ。
左の有名な写真を撮った女性フォトグラファー
撮影直後の運命をジョン・レノンは知るよしもなく・・・
撮影風景や、写真にできること、できないこと。
ウーピー・ゴールドバーグ、ブラッド・ピット、ジョージ・クルーニー、
パティ・スミス、ミック・ジャガー・キース・リチャーズの
インタビューコメントも気になります。
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