舞妓Haaaan!!!
新年あけましておめでたいので
『舞妓Haaaan!!!』を見たどすえ
脚本はクドカンこと、宮藤官九郎。
興行収入とか、大人の理由は抜きにして。
柴咲コウや堤真一は必要なかったのではないか。
阿部サダヲのアクションだけで十分楽しめる。
『フォレスト・ガンプ』の様な目まぐるしい展開が好きだ。
植木等がチョイ役で出てきて驚いた。
合成かと思ったら、最後の出演作品だったのね。
ありがとうスーダラ節。
京言葉とゆーか、花街言葉は心動かされますね。
このブログを読んでくれている方々は、
お座敷遊びにゃ飽きたって人達が多いと思うので、
今度、その魅力について教えてください。
やっぱりアレか、野球拳?
一つだけ言えることは、京都の男も女も色っぽくて
とらえどころがないので、魅力的ってこと。
浮気されても憎めないような。文化土壌のせいでしょうか。
友達の京女は、わざと京都でも使われていないような
言葉を話すって言ってました。 なんでって、男受けがごっつぅええからどす。
そやさかい仙台の女と、京都の女には気をつけておくれやす。
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