BRUTUS なにしろラジオ好きなもので
超ラジオ愛
ラジオが好きだ。
挙げ句の果てに、自分で放送局を開設しちゃったりして。
だから、BRUTUSの特集には耳が小躍り。
作業中、好みを曲をかけ、
離席する時に、今かけてる曲のサビが聴けないとモヤモヤする。
毎度毎度、停止ボタンを押し、
戻って着席して、再生。
この動作が無駄に感じて、さらにモヤモヤが蓄積する。
ラジオだと、流しっぱなしのリアルタイムってところが潔い。
自分では進んで聴かないようなジャンルが
耳に飛び込んでくる利点もあるし。 音楽好きにはたまらないメディア。
今持っている携帯プレーヤーでFMラジオも聴けるんだけど、AMが入らない。
AMラジオが聴けないなんて、ラジオじゃない。 半ラジオだ。
AM独特のトークラジオにハマると、集中力がガリガリ削られ、
作業そっちのけになる懸念もある。
だが、聴いていたい。
TRENDY 4月号で見かけた、USBラジオを買うか。
多くの録音形式に対応
ロジテック LRT-FMAM100U 7,000円
録音時のビットレート変更可能
プリンストンテクノロジー PCA-RCU 7,000円
吸盤付きで、窓に貼り付けられる
ノバック NV-UR001 8,000円
それとも、本誌P.47の機材一覧を見て選ぶか。
技術的に行くところまで行った受信感度
ソニー ICF-EX5 MK2 17,640円
ラジオサーバー 全部録音の録り溜めマシン
オリンパス VJ-10 39,800円
1スピーカーで音質安定の機能美
TIVOLI AUDIO モデル1 32,550円
もはやラジオの値段じゃないけど・・・ マジで悩むところ。
Amazonで調べてみると、USB型は受信の評価が低い。
チボリオーディオはカラーリングも4種類と豊富。
さらにモデル2も販売されているようだ。
コストパフォーマンスも加味すると、
名機の後続かつ最近リリースされたソニーの「ICF-EX5 MK2」か、パナか。
軒並み高評価
パナソニック RF-U700-S 8,480円
通信兵のようでカッコイイ 世界視野の電波を拾う
ソニー ICF-SW07 47,150円
今すぐ俗悪テレビを抜け出して、
レッツ・ラジオ・デイズ!
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