病的なまでの心配性である 書想家のウェブ担当が、ネットと金儲けを絡めた書評を繰り広げる
2009年11月18日
男の選び方 女の選び方
著者は、男女関係の書籍が多い里中李生さん。 本書では、自慢話が盛り込まれ、全体的に考えが浅い。
しかし、以下のような教訓も拾える。
男性向けには、 女を捨てて叶える夢 (自分の夢を実現させるには、女にかまけている暇などない。 そんな男がモテる)
女を捨てて叶える夢
女性向けには、 人生は甘くない、 と知っている男に近付け (甘やかされた坊ちゃんは、真剣味が足りない)
人生は甘くない、 と知っている男に近付け
Category : 新書の匂いが好き, 対人関係/交渉術 Comments [0] |
名前:
メールアドレス(ウェブ上には掲載しません):
ログイン情報を記憶
コメント: Please comment
画像の中に見える文字を入力してください。
Copyright © 2007-2010 John John All rights reserved.
コメントする