病的なまでの心配性である 書想家のウェブ担当が、ネットと金儲けを絡めた書評を繰り広げる
2010年4月29日
ゆる~く描く
描くことが楽しくなる絵のキホン
著者は、当ブログでもお馴染み、寄藤文平さん。
四次元視点で観察する方法や、 単純なラインや形態をモーフィングして、特徴を捉える発想が新鮮だった。
普段、絵を描かない人が、気軽に簡単なイラストから始められる。
落書きの気軽さ、そんな心構えも、自身の体験を通して 伝えられているので、自分の内面を気負わず表現できる。
Category : 新書の匂いが好き, デザイン Comments [0] |
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