2010年6月 2日

広告批評 2007年11月号 No.320

広告批評 2007年11月号 No.320

心を捉える魔法

後半に掲載されている、海外の広告屋さんへの
インタビューが読み物として面白い。

ジョン・ヘガティ (Sir John Hegarty)

インテリジェンスを"マジック"に変えること

ユーモア、ウイットの必要性、
相手との感性のズレを掘り下げて楽しむこと、
エゴとクリエイティブの関係も語っている。

アレックス・ボガスキー (Alex Bogusky)さんは、
尊敬されるようになると、進化が止まる?
など、裸の王様にならないような心がけについて。

全体を通して、他人や同業者と意見交換する重要性を再確認できる。

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