捨てられたようです
店主のコトが嫌いだったら、その店へは行かないと思う。
そんな状況の中でも、John Johnは他のスタッフがいるからこそ、
お客さんが、わざわざ足を運んでくれる。まったく希有な店
当記事は、マスター嫌いのお客様へ向けたコンテンツでもあるので、
酒の肴とゆーか、ゴシップネタな燃料を投下。
心臓の弱そうな老人に夜中、電話をかけて驚かせたり、
法事の時、なんの働きもしていないのに、おいしいトコロだけを持っていこうとしたり、
受験生がいて日々、神経を磨り減らしている家庭へ向け、
真夜中のド深夜に脅迫電話を発信したり、
お子さんのいない夫婦(深い理由があるのでしょう)に向かって
「子供いくつになった?」とか聞いちゃうので、
親戚中からもCKY(超空気読めない)なヤツと思われ、
毛嫌いされているマスターですが。
ついに、家族(・・・のようなもの)
女房、子供に捨てられたそうです。愛想尽かされて。
John Johnに来ていたお客さんの死に様を皮肉ったり、
山林火災を引き起こしたご学友をテレビで観て、はしゃいだりしていましたが、
自分自身のコトも笑えるのでしょうか。
やっぱりな、と思う人もいるし。
ほら、言ったとーりだ、と言う人もいるでしょう。
予想が的中した方は、おめでとうございます。




