2009年1月 6日

4フロアぶち抜き新年会 2009

4フロアぶち抜き新年会 2009 卒アル
コンテンツ

今年も、ありがたくお誘いを受けたので
意気込んで参加してきました。
主催者側は、完全なるエンターテナー。
今回は、フロアマップまで配備されている入れ込みよう。

おでんフロア、鍋フロア、くつろぎフロア、
屋上はチルアウトテント・・・
そりゃ、フロアマップでもないと、迷っちゃうよネ。

スタッフも増え、参加者に喜んでもらおうという姿勢が
隅々にまでいき渡っていて、快適空間。
毎年恒例のおでん、貝ダシの鍋も最高でした。

中でも興味をひいたのは、主催者全員分の卒業アルバム。
昔は、こんなキャラだったんだー
なんつって、各アルバムを囲んでのトークも盛り上がる。

この新年会には、120人以上が集まったようで。
風邪で来られなかったアイツも、
超久々にあったフレンズも、今年1年頑張りましょう。

そして、来年もまたみんなで集まって飲もうっ!

2008年8月20日

いし塚 鴨そば

いし塚 蕎麦とろ

食前は、下田あんぱんで開始
下田の「いし塚」には開店前から列ぶ。上の写真は蕎麦とろ

いし塚 鴨そば

鴨汁蕎麦。鴨汁に浸して食べるんだけど、鴨肉もこれまた旨い。
開店してから、あっという間に満席になる行列店の理由が味でわかる。

風待工房 アイスコーヒー

ペリーロードに隣接する「風待工房(かざまちこうぼう)」は
戦前、戦後直後の和物を中心としたアンティークショップ&カフェ。
グラスも厚みがあって、年代を感じさせるぅ~

草画房

ジブリアニメに出てきそうな外観と内装は「草画房(そうがぼう)」。

草画房    
ホワイトチョコ・カフェオレ 梅ジュース

甘いモノ好きも、甘さにうなる、ホワイトチョコ・カフェオレ。
梅ジュースは自家製だったかな。グラスに縁取られた砂糖が気に入った。

伊豆半島を一周する予定が、魚介の旨さに足と胃を取られ、
半周した時点でタイムアウト・・・

2008年8月19日

さんちょうめ 海鮮スープスパ

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道の駅「開国下田みなと」の「Ra-maru」でソフトクリームをゲットし、
回転寿司の「魚どんや」に列ぶ。開店30分以上前から40人ほどの行列。

ウナギ、アジ、はまち、ひらめ、カジキマグロ、明太子軍艦巻き、しめ鯖を
モリモリ食べる。漁港と隣接してるせいか、すっごく新鮮。

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この日のメインは大浜(吉佐美大浜海水浴場)で遊ぶこと。
台風のウネリが入っていて、遊泳禁止だったのは残念だけど、
相変わらず、ゆったりとした秘密のビーチ。

物心ついた頃~小学生の時まではフルで、この近くのキャンプ場に滞在。
一ヵ月以上のテント生活を続けていたから、放浪癖とゆーか、浮遊癖が
身に付いたのか、どうなのか。

「サニーサイド コーヒーショップ」では、もちろんウッドデッキの席へ移動
レアチーズケーキとコーヒーのコンボ。
自家製?のバニラアイスは、他では食べれない味。

隣接して、新たにできた「ホワイトビーチ」のお客さんはオール外人さん。
宿泊施設もやっているのかな?
ビッグチップなるボリューム感溢れるフライドポテトと、やっぱりビール。

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下田駅に戻って、「さんちょうめ」のシーフード・スープスパをオーダー
具のダシが出きっちゃって、味に深みがないのが残念

シックで新しいカフェ、「茶気茶気(ちゃきちゃき)」は
昨夜もメチャ混み。ようやく滑り込んでお酒にありつく。
スタッフの心遣いが、細部まで丁寧で驚かされる。

2008年8月18日

磯辺 ウニ丼 イクラ丼

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今井浜海岸へ寄り道して、海の家でヒンヤリかき氷。
この浜は、駅から近く(坂道だけど・・・)家族ズレが多い、和やかビーチ。

今から行く、「磯辺」の開店時間を見計らって、片瀬白田駅まで戻る。
駅員さんに「磯辺」への行き方と、所要時間をたずねたら
5分ほど坂道を登れば着くとのこと。

炎天下の中、行軍してみると・・・
「磯亭」って名の、違う店じゃねーかっ!

「磯辺」のおばちゃんに連絡して道を確認するも、
勘違いで逆方向の坂道に進んでしまって、
超極炎の中、引き返すハメになる。

海岸線の道は、左右にウネっていて、先が見えないからコワイ。
自分が選んだ道が、正しいのかどうなのか・・・

再度「磯辺」に電話 (お忙しい中すみません・・・)
今いる場所から3分ほどで着くとのこと。
先が見えず、陽炎に歪む坂道を荷物を背負い込み登る。
国道を高速で走る車とスレスレの恐怖。
歩いてとゆーか、登って15分経過。

って、車で3分てコトかぁーっ!!
(徒歩ですって伝えたケド、基本移動単位は車基準のようだ)

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店内からは海がズラっと一望。
汗だくで辿り着いた結果が、こちらのウニ丼とイクラ丼。

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この後、下田(伊豆急下田駅)まで行き
【伊豆太郎】
アナゴ、イカ、サンマ、中トロ、鯖の回転寿司を食す。

【KAMA'AINA (カマアイナ)】
ハワイアンな店内で、フローズンカクテルをいただく、
ハワイの習慣にならって、派手な看板は出さないとのこと。
下田に魅了されてお店を始めた店長さんと
お話ができて、色々勉強になりました~

2008年8月17日

マリンタウン シーフードピザ

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伊東のオレンジビーチ。風が強かろうが、弱かろうが海面は終始おだやか

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これぞ日本の海の家! しかも二階建てとゆー豪華さ!
和風イメージに、そぐわない「タイ・ラーメン」
(もちろん鯛が入っているわけではない)を
注文しようとしたら、「タイ人が出勤してないから、まだできない」とのこと。

ウソかホントか、ただ客をあしらっているだけなのか、わからなかったのと、
タイ人シェフがいつ店に来るか不明なので、ジャパニーズ焼きそばと
ビールと枝豆、手作り塩辛をオーダー

浮き輪でプカプカ遊んだ後、5~6軒ある海の家で、
一番小洒落たカフェ風のところに入る。

「エメラルド・パイン・かき氷」とゆー、ファンタジーなメニューがあったので即決。
「パインください」と声をかけると、「エメラルドですね!」とゆーお返事。

「よーするに、パイン味ですよね?」の問いに、速答で「そうです・・・」
だったら、はじめからパインでイイと思ったけど、
なるほど、見た目はエメラルドグリーン(緑色)、んで味はパイナッポー

大学生5人組が釣りをしているのを見て、
詳細を聞くと、近くに竿のレンタル屋があるとのこと。
場所を教えてもらって駆けつける。

丁寧にありがとうと言いつつ。
「男5人でビーチに来てるんだから、もっと健全なコトをしなきゃダメだよ!」
(サオを活かすという意味では、同じである)
と説教じみたお節介は、心の奥にしまっておいた。

レンタルの釣り竿を借りて、岸壁フィッシングにトライ。
「釣った魚をさばいてくれる店はありますか?」
とゆー、意気込みを、苦笑とせせら笑いで返された理由がわかりました。

そんな大物は、釣れねぇから安心しろ!ってコトが。

よくわからない長い魚を釣り上げてご満悦。リリースした後も、
「あの魚はデカかった! あれは海のヌシだっ!
と地元民に触れ回る。
釣った魚のヌメヌメと、エサの匂いが手から離れない、それが何よりの証拠

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炎天下の浜から歩くこと15分。伊東マリンタウンはお土産物の試食が豊富。
組み合わせが1000通り以上ある、フルーツ・ソフトクリームでカラダを冷やし、
深層水を使った伊豆大島の地ビール、桜桃ジュースをゴクり
カリッカリのシーフードピザをペロり。

この夜も伊東グルメ。
【本家鮪屋 すし茶家 伊東店】
サンマ、いわし、アジ、キンメ、時しらず(鮭)、はまちの握りを堪能

【きなし】
イカとカツオの刺身、もずく、枝豆、冷や奴、塩辛、味噌汁
家庭料理の居酒屋、とんねるずとの繋がりあり?

【cafe TATI (カフェ・タチ)】
ラストオーダーの時間と、閉店時間を勘違い。
桃カップムースの自家製ケーキを買って帰る。全種類制覇したい。

【月あかり】
6月にオープンしたばかりの店。
伊東にはめずらしく、深夜遅くまで営業。
檜の香りが漂う空間は大人の夜を演出。

2008年8月16日

寿司の海女屋

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伊東の夜は早い、すげぇ早い。

初島から、熱海に戻った時点で既にお腹いっぱい。
熱海グルメを泣く泣く諦めて、
宿を取った南伊東にコマを進める。
(伊東観光協会は旅一番の親切丁寧さだったヨ!)

前に、途中下車して夜8時半頃に伊東駅に
降り立った時は、食べ物屋も、駅弁屋も
お土産屋も閉まっていて、
さながらゴーストタウンのようだったが・・・

今回も夜8時を回っていたけど、お目当ての
寿司の海女屋(あまや)へは
ギリギリ滑り込みセーフ。

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いくら、金目鯛、ムツ、アジの握りをチョイス

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アジの漬け丼、絶妙なタレがからみついて、イイお味。
ボリューミーなアラ汁、魚の団子汁もウマーイ。

2008年8月15日

島料理 木村屋

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お盆の真っ最中だとゆーのに、宿の予約も取らず、無謀な
「伊豆半島ぐるりグルメツアー」

熱海からスタートし、魚介グルメの聖地、伊東がゴール。
果たして旅は無事エンディングを迎えられるのか?

出発直後に、ガマンできず、崎陽軒の横濱中華弁当で
腹を満たしてしまったコトに後悔はするのか?

熱海から船で25分、初島に上陸。
初島から伊東行きの船も出ているので、それに乗船して
伊東に抜けようと思ったケド、14時がその便の終船なので速攻で諦めることに・・・

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島は、一周1時間ほどで歩きまわれる規模。
知的なコースは、南国ムードの「アジアンガーデン R-Asia」
トロピカルドリンクの横で、ハンモックに揺られ、読書にふける。

(計画性のある人は、「アイランド キャンプ ヴィラ」のコテージを抑えると
大人なイメージを演出できてイイかもネ☆)

アクティブ・コースは、漁港の岸壁で釣りを楽しみ、
島内のゴーカートでぶつけ合いをして、ギャアギャア騒ぐ。

グルメをメインとするなら、港近くにならぶ定食屋さんは外せない。

今回は木村屋で島定食や、イサキのお造りを食したけど、
7~8軒ほどが連なっているので、全部制覇してもオッケー!

2008年7月30日

夜景三昧

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日本一高いであろう日本料理屋(場所的にね)で
夜景三昧寿司三昧

鯛のお造りなんかもつまみながら、希少な日本酒をいただく。

下界を眺めて、John Johnはどこだろう、なんて探しつつ
八景島方面の花火を楽しむ。 超遠距離から鑑賞するってのもオツなもの。

周囲を見回すと、初期のスティーブ・ジョブズみたいな外人さんが、
独りで目をつぶり、頭を抱えてた。
ジャパニーズ“HANABI"の存在を指さして教えてあげようと思ったけど、
放っておいた。色々と事情があるんだろう。

隣のテーブルに着くやいなや、ノートPCをガッツリ広げ、
ビールの中瓶をあおりながらカタカタしだしたキャリアウーマンもお一人様。

「仕事テンパってんの? できるコトがあったら手伝うから言ってネ。
あんり無理すんなヨ!」と声をかけてあげようかと思ったけど
放っておいた。独りで来るくらいだから何か特別な事情でもあるんだろう。

酔いと胃が落ち着いたころを見計らって、最上階のバーへ移動。
生演奏ライブ(多分ジャズだろう)の時間をすっかり忘れてて、最終回を見逃す。

慣れないモノを観たり、感じたり、飲んだり、食べたりしたせいで、
翌日は身体がビックリしてましたとさ。

2008年5月 4日

天無双 紅さつま

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原料の芋は「紅さつま」
「黄金千貫」を使った天無双と同じ系列

口のまわりが熱くなるようなアルコール感の強さ。

呑み比べれば味の違いがわかるんだけど・・・

焼酎やワイン、スコッチやウイスキーなど、
ちょっときつめのアルコールは
細かい味の違いが正直わからん・・・(不味いお酒はわかる)

判断材料は、ウンチク情報や、ラベル、瓶の質感だ

焼酎はしょっちゅう呑んでるほーなんだけどね。
コレは歳を重ねれば理解できるよーになるのか。
それとも経験なのか。

2008年5月 1日

ACADEMIA SEMILLON DOUX

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「アカデミア・セミヨン・ドゥー」
フランス南西地方、琥珀色のワインです。
なんか頭良さそうな名前

香りとはうらはらに、水のように呑める軽さ。

これなら、ワインの渋みが苦手な人でも
グイグイいけちゃう感じ。

瓶の繋ぎ目もオールドスクールで可愛い

2008年4月27日

海鮮BBQ

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ラグビー部の同窓会兼
春の海鮮バーベキュー大会
BBQなのにカニ対策用のハサミ持参とか
とんでもない設定だった。

幾多のBBQに出場してきましたが、
こんなに贅沢な具材に出逢ったのは初めて。

いきなり牡蠣が出てきたので、さっと炙っていただく。
サザエの壷焼き、ホタテと、熱々の殻に襲われ、
北海道から着いたばっかりのホッキ貝、
伊勢エビとかは、ありえないと思った。

通常なら肉類だけで大喜びなのに、
牛さんや豚さん、ソーセージやつくねさん、
焼きそば君も霞んで見えた。 煙くて

魚介類が苦手な人がいたら、
コッチへ回ってくるので二度美味しい。
来られなかった人は
思いっきり後悔してください。

カニ食べると無口になるとかゆーけど、アレ本当ね
15年ブリに顔をあわせたメンバーもいたのに、
甲殻類と格闘中で、30人近くが無言

食べても食べても減らない具材や
飲んでも飲んでも減少しないお酒を準備していただいた
幹事夫妻には大感謝です。
想像もできないくらいお疲れ様でした。

2008年4月23日

チャンピオンPH

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わずかながらお手伝いをした
ご褒美に、焼肉屋さんへ連れてってもらいました。

焼肉チャンピオン(前にも御同伴した)の
個室店がオープンしたばっかり
とゆー噂

個室だからシックな感じでトーク2ユーかと思ったら、
隣接する座敷は、火曜から合コンか・・・ ちっ

きっと団結の儀式なんだろう、ヒットチャートな合唱が
非オーディエンスにもマル聞こえ

まぁ、日本國は今日も平和で元気って雰囲気だったのでイイんだけど。
火曜の夜からあのテンションで呑んでいて彼等は会社勤めなのか?とか
あれが新入社員だったら別の意味で頼もしいなぁ~、とか

技術的にもセンス的にも、人生的にも大先輩のお二人を前にして
ガラスの十代二十代の携帯使用事情、気になる最新デジタル機器、
ランニングコストやら、人材育成って本当に大変ですよネ、とかとか。

一日中歩き回った疲労と、この日まで焼肉を我慢していた
反動で、酔いが加速。

毎度、思うのですが、お招きいただいた会社は
仕事の内容でも、こういった交流会や打ち上げに関しても、
しっかりとアフターフォローが利いているなぁ、と。

業界的な社交辞令で、「今度、呑みにいきましょうよぉ」な
絵空事が無いし、実利が発生しないのに、
スタッフや関係者のモチベーションをアップさせようという
気配りがちりばめられてて凄いです。

本来はサービス業でありながら
サービスの概念を忘れてしまった組織や店舗に
ツメの垢を焼酎に入れて呑ませたいです。熱湯割りで。

今宵は、豪遊肉のお出迎えで完全ノック☆アウト
美味しかったです、ご馳走様でした~

2008年3月11日

ここが最後の砦

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渋谷に住んでいた時の
ご近所ラーメン屋

麺が細麺、お好みで極細もあり。
硬さも6段階くらい指定できる。
バリ硬の茹で時間は2秒程

生臭いニオイとは正反対に、味はあっさり系
生ニンニクを自分で搾れるのもイイ

店内に飾ってあった殴り書きの書体
今居る場所が、最後の砦、ココを守るために頑張ろう」

みたいな内容だったと思う。店名とも合っているし良い言葉だなー
と、麺をすする。

2008年3月 4日

アキバグルメ

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段ボール肉まんを食べようと
店の前まで行ってみたものの
10人ほど並んでいたので、速攻とり止め

休憩がてら入ったカフェでバナナクレープと、
イチゴのワッフルケーキをいただく。

ワッフルのほーは、見ためがキュート過ぎて
思わず注文しちゃった。

一通りアキバ巡りを終えた後は
コッテリとサッパリの両方が楽しめる
とんかつ茶漬けでシメ

最初からお茶漬けとしてスタートしてもよいし
途中でスイッチしてもオッケー

次回は時間が無くて探せなかった
NINTENDO64(Wiiの時代になんですが・・・)の
ゲームソフト。特に「ゴールデンアイ 007」
(パーフェクト ダークでも可)をディグしに行く予定~

あっ、おでん缶を食うの忘れた

2008年2月29日

引越し蕎麦

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側(そば)に引っ越して来たから、
引越し蕎麦

「鴨南蛮ソバ」
温かいツユに鴨が染み込んでいて深い味

「けんちんソバ」
野菜タップリで、身体が癒される。ナルトが気になる

引越し作業で疲れた時は、
肉モノや油系はコッテリし過ぎ。
やっぱり、さっぱりとした蕎麦がイイ

細く長くお世話になります。

2008年1月22日

二天のつけ麺

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某らーめん評価サイトで
「星5つ」だったので池袋へGO

「麺屋武蔵」のプロデュースだとか。
こちらは、豚天つけ麺。
チャーシュー代わりに豚肉を衣で
カリッと、サクッと揚げています。

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んで、こっちは煮玉子ラーメン
ダシは、豚骨と鰹節(多分ね)

ギットリ系を想像してたけど、かなりあっさり。
味が薄いので、関西の方や塩分控えめを目指す人に
オススメ。

麺は太めです。

カウンターに設置してある、二天オリジナルの七味唐辛子が
今までに出会ったことがないよーな風味で、癖になりました。

2007年12月26日

赤みのお肉2

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うん、そうなんだ・・・
また来てしまった

前回から3日と経っていないのに。

ユッケさんと前菜で、幸先の良いスタート

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前は個室でワイワイ密談系だったので
お肉の説明を聞けず。
今回は、メニューも熟読し、解説も拝聴

個別にオーダーしようと考えていたけど、
改めてメニューを眺めて長考

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全部食べてぇ
以心伝心か、お世話になっている店員さんから
コースの紹介が。
もちろん、最強コースでキメ
今になって思うと、コースにして大正解。

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オーダーに悩む神経回路を、全て舌に注げつつ。
カルビ、ロース、ハラミの
焼肉御三家が登場。

今日は、これでもう満足だから
帰ろうかと思えるほど、美味

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ヒレを食べ終わった後ぐらいに
ハツさんが参上。

こだわりの店員さんが
終始見廻りに来て、お肉を焼いてくれていたので
安心して背中を任せられる

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店内が少々混んでいたのもあり
ハツが少しだけ焼かれ過ぎた模様。

この食糧難の時代に
まったくもって、そのままでよかったのですが、
自動的にハツ交換。

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すんごい、こだわり
できれば、ウェルダン気味のハツも食べたかった。

ここらで、タンの群れも来たけど、
あまりにも、さっと炙るだけだったので
カメラを構える隙もなし

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ミスジ、ザブトン、シンシン、カメノコ、
と連破が続き。
シンシンと、ミスジ
自分の好みとして堂々ランクイン

まぁ、全部美味しいんですけど

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この4強を同時に味わえるなんて、
コースにして
本当に良かとです。

続くサーロインは、肉の両端別に
おろしポン酢と、柚子胡椒を使いわけるとゆー

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なんとも考えられた構成

さっぱり系と、あっさり系
表現が難しいですが、1つの部位でここまで
楽しめるとは、
味のメリーゴーラウンドやでっ!

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お酒も。特に梅酒
専門店じゃないかってくらい
レアな種類が多くあり。

何回かに分けて、全部制覇してやろうって
気持ちにさせてくれます。

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お腹いっぱいで
動けないので、シメの、そうめんを食べられず
残念無念で再チャレンジか?

これだけ食しても、
翌日の胃もたれが、ほとんどないから凄い。

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最後は酔いのせいもあり
どこだかわからないけど
迫力のあるお肉を食して、終了

書いていて、お腹が減ってきたので、
またすぐに来店するだろう。

年末でお忙しい中、オーナーを始め、店長さん、店員さんに
快く対応していただき、ヒデキ、感激!

2007年12月21日

赤身のお肉1

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とある、レセプションパーティーにジョインした時、
音楽関係でお世話になった方とバッタリ再会

近況を尋ねると、焼肉屋さんをオープンしたとのこと。
焼肉屋を、仕事の打ち合わせ時に利用しているうちに、
これは自分で店を作ったほうが

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イイんじゃないか的な、結論に達したようで。

そして奇遇にも、学生時代の同級生が
店長を任されているという。こりゃ、行くしかない
と、思ってたら、友達が忘年会の会場にしてくれました。

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箸で持ち上げるだけで、トロリと切れちゃいそうな
赤身のお肉群が中心です。どのお肉も、
ほとんど火を通さず、サっと炙るだけ
下手すりゃ、全部生でいけちゃいそう。

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本当に貴重なお肉は、店員さんが焼いてくれます。

平日の夜から、個室でリッチな肉を味わえるなんて
偉くなったもんですね。

年末で忙しい中、挨拶に来てくれた店長と
忘年会を主催してくれた友に乾杯。

2007年12月19日

鍋と刺身盛り

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立て続けに忘年会。学生時代の
比較的穏やかではない部活の集い

毎年利用させていだいているお店ですが、
毎度毎度、裏メニューなんじゃないか?

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ってくらいの料理とリーズナブルなサービス

寒いので、みんなで鍋を囲んでみたり。

世界情勢の影響をモロに受けている
石油関連事業の先輩や、不動産のお仕事をしている先輩の
お話を直に聞いて、グローバルな視点からの経済勉強

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植木職人として頑張っている後輩
自分の道に迷っていたようですが、
そのまま直進すると
何か見えてくるかもしれません。

ウェブが必要になったらいつでも召喚してくださいな

2007年12月18日

カニ味噌ピザ

11月末から、とっくに忘年会シーズン突入なワケですが、
今回は元ゲーム会社の先輩方との年忘れ

日本酒の美味しいところを取り置きしてくれてたり。
天然ブリや天然真鯛の刺身が舌先でトロけたり。

パリパリしたカニ味噌ピザや、
鮭とイクラご飯
写真におさめようかと思ってデジカメを持って行ったけれど、
料理に見とれて、完全に撮影を忘れる始末

普段、写真を撮る習慣がないと、こーゆう時に困りますね。

2007年12月 4日

デパ地下 幸せ

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仕事で大阪へ行った時に
自由時間が無さ過ぎて食べられなかったので、
その怨みを晴らすべく。

「道頓堀くくる」のタコ焼き。中はトロリで美味すぃ~
だが!タコ焼きは表面も中もカリカリに
堅いのが好きだ!

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「北海ちらしずし」
イクラ、サーモン、カニづくし!

小さい器(OLのランチ用か?)に
溢れんばかりのリトル北海道。まさに北海丼!

食べている最中、熊に襲われないか心配したぜ!<

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ベトナム弁当
その名も「サイゴンBOX」

今はホーチミン市だけど、ネーミング的に
インパクト大だよ。サイゴン!

これひとつで、ベトナム料理を堪能できるとゆー、
豪華仕様

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卵の殻を入れ物に使った
大胆な「うふプリン」
プレーン味がシンプルで深い味。

殻の底には、当然、カラメルソースが入って
いるので食べ方によっては、
色々な味が楽しめるよ~

2007年11月27日

激辛ホットドッグ

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友人が新たにお店をオープンしたので
行ってきた。バンでやってると言ってたから
てっきり移動販売かと思ったら・・・

大型車をわざわざクレーンで釣り上げて、
店舗にしてやがるっ!
スケールがデカいとゆーか、発想がアメリカンとゆーか。

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某有名バーガー屋の系列とあって、
バンズ(パン)のセレクトと、ソーセージの
チョイスは秀逸。バンズはオリジナルとして
個別にパン屋に発注かけてるんだろうなぁ

トッピングもチリソース、キーマ、チーズ、
ザワークラウト、ハラペーニョと種類が豊富。

「辛いから気をつけて」と軽く注意されたにもかかわらず。
ドクロマークのDEATH激辛ソースをタップリとかけてみた・・・

すげぇ辛ぇ! 新感覚つーか、味覚を通り越して脳にくるね。呼吸するのもツライ。
ソースの表示に「生きていることを実感しろ!」 っ書いてある。
確かに感じたさ。 ×ゲームじゃないけど、このソースのように
遊び心のある調味料は置いてて楽しいよね。二度と、かけたかぁないけど。

2007年11月26日

横浜焼き?

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酉の市グルメの第三弾

あま~い香がしたので、暖簾を見てみると
横浜焼き? おいおいそんなネーミング
許可した覚えはないヨ!
勝手に謳われちゃ困るので
食べてみた。

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目指すはあんこ入り。
中はアツアツで柔らか~

可愛い中身とは裏腹に、
外壁のコーティングは鎧のような
堅さでパリっとしてる。

うーん、歯応えがセパレート。
100円という安さと、人混みを歩きながら片手で食せるワンハンド仕様。

ちょいと調べてみたら、「横浜焼き」って名称で
売りだそうとしてる商品、あるわあるわ。
甘いのから辛いのまでシノギを削っているようでした。

胃袋サイズの関係で、面会できなかった焼きそば、タコ焼き、
チキンステーキさん達には来年お会いしましょう。
さよなら、さよなら、さよなら...

2007年11月25日

広島風 お好み焼き

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酉の市グルメの第二弾
行列ができる屋台は、やっぱり美味しいの巻

メチャメチャ列んでいたので、興味の無い
フリをして、人が空くまで待ってました。
業務用のおたふくソースをドヴァーっと華厳の滝の
ようにかけられちゃったら、スルーできないだろ

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生地はふっくらなのに、
キャベツは舌が切れるほどシャリシャリ。
ソースをたっぷりかけないと、味が浸透しないくらい
地層が厚い。広島ローム層かっ!

生卵を麺の上にのせる演出は、巣で産みたて
ホヤホヤ感をモチーフにしているのか!?

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並び終えた瞬間に、片手でポンポンと割っていく。
動作的には無駄な動きであろうと、
客に見せる調理、見られる調理へと昇華されていた。

お客様に一挙手一投足を見られていると
いう意識を持って接客しましょう
>サービス業ALL

2007年11月24日

とん平焼き

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と? とんぺい?
関東の屋台じゃあまり見かけないので、興味津々

何が凄いって、豚バラ肉の行列が、
鉄板でジュウジュウ焼かれてる絵ヅラ。
肉1枚が、定食屋で出てくる生姜焼き並のデカさ。

ポークサイズに比例して、ある疑念が・・・

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完成待ちのとん平ちゃんの姿を覗いても、
周囲のフワフワたまごが、肉より小さいサイズ
「あの肉、本当に入ってるのかな・・・?」

羊頭狗肉の由来を地でいくよーな、
偽装だったらどーしよ。
なんて怯えても、始まらないのでレッツトライ☆

なんだ...入ってるじゃん!
食べやすいのと、コストを意識してか小さくカットされていましたが
しっかりと肉がインしていたことに、サプライズ

こーゆー、驚くサービス(勝手な勘違いだけど)ってイイよネ。

2007年11月22日

でっかい大根のおでん盛

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ハワイ在住の友人が日本に遊びに来て
いるので、来日記念の歓迎会と称して
久々に会う仲間達との、ちょっぴり早い忘年会。

青い瞳の彼に、食べ物の好みを聞くと、
せっかく日本に来たんだから、ODENを食べたい
とのこと。 あるヨあるヨ。 この店の名物
「日本一でっかい大根のおでん盛」が。

ぶっとい大根に、ちゃんと十字に切れ目が入っていて、切りやすくなってるんだけど
取り分けようとすると、いつも大根が倒れる。
おでん皿が小さいので、当然皿からスピンアウト。

ヘタこいても、笑って済ましてくれるような友人と食したいですな。
ここ1番のデートやシビアな商談の場では、絶対オーダーしちゃダメよ。

トップにワッサと構えるのは、トロロ昆布。
汁がじんわり染み込んだ大根との相性は新感覚。

おでんの具で何が好き? じゃがいも? ちくわ? はんぺん?
いやいや、最終的には大根に行き着くでしょ。理屈じゃなくてさ。
とゆー大根マニアに試してもらいたい一品です。

【どこかで食べてみたい。おでんの具メモ】
 さえずり - 鯨の舌
 コロ - 鯨の皮から鯨油を絞った残りを乾燥させたもの
 カツオのへそ - 鰹の心臓
 黒はんぺん - 焼津名産の魚のすり身
 テビチ - 豚足
 餃子(焼売)巻き
 マフラー - 北海道独特の練り製品。さつま揚げに近い
 くるま麩 - ちくわ型の焼き麩(ふ)
 ギンナン
 キノコ類(シイタケ、マイタケ、ブナシメジ、エリンギ)
 トマト

2007年11月20日

沖縄ソーキそば

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週末はいつも激混みの店へ
ここのスタッフは、すべて沖縄の人っぽい。
味は沖縄本土よりも美味しいんじゃないか!
ってくらい本格派。

やっぱり食す。ソーキそば。
ギトギト感がなく、スープまで全部飲み干せる
すっきり味を再評価。

沖縄の旅から帰って来てすぐに、こっちでは売っていない
さんぴん茶を探しまくった想い出が。 今夜は必ず飲んでやるぅ~

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ラフテー(豚の角煮)は、豆腐のように
トロットロ、箸でつかめないヨ。
沖縄もずくで少し健康に近づく。

島らっきょう未入荷
サーターアンダーギーはすでに品切れ・・・

替わりに紫芋アイスを注文。

食べられなかった品があって、残念そうな顔をしていたのを気付かれたのか
優しい店員さんが、シーサーチョコをトッピングしてくれました。
こんなキメ細やかなサービスにもしびれる。

次行くときは、チャンプルー系を攻めてみよう (*´ー`*)

2007年11月19日

メタメタピザ

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メタメタとは、ハーフ&ハーフのことらしいです。
オーダーしたピザは、ツナとオリーブをきかせた
トンノと6種類のチーズの組み合わせ。

キャベツとアンチョビのソテーはオリーブオイルを
抑えてあるようでサッパリと。
どこへ行っても生ハムを頼むので
サンダニエール産生ハムも追加で。

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地下1階は照明も明るく、仲間とワイワイ騒げる
感じ。写真の地下2階には池や噴水があって
ディズニーランドを彷彿とさせる内装。

女性客の心を射止める雰囲気と、男性客をつかむ
仕組みをしっかりと作りあげている。
使い道が数通りもあるお店は数が少ないので
参考になりました~

2007年10月29日

韓国料理 サムギョプサル

渋谷の韓国焼肉店で出会った。
サムギョプサルこと、豚の三枚肉の焼肉
鉄板の中央部分が盛り上がっているのは、
余分な油を落とすため。


サンチュで巻き巻きして、ゴマ油で漬け焼きした
ニンニクと一緒にサムジャン(味付け味噌)、特製のタレ、岩塩の3種類を
交互につけながらおもいっきり頬張りました~

いつも行く家庭的なお店と違って、こちらはシックな雰囲気で
鍋モノとお茶の種類が豊富。 沖縄料理屋さんと同じビルにあるので、
ハシゴしちゃったりする贅沢を楽しんでも吉