CG WORLD 2010年8月号
デカールが
細かい!
第1特集は、番組のオープニング映像や、CM、PVの、
モーショングラフィックス制作過程を解説。
第2特集は、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』のCGメイキングを紹介。
モデリングやモーション、エフェクト類・・・
中でも、デカールとしての味付けテクスチャが、
細か過ぎて凄い!
病的なまでの心配性である 書想家のウェブ担当が、ネットと金儲けを絡めた書評を繰り広げる
2010年7月19日
デカールが
細かい!
第1特集は、番組のオープニング映像や、CM、PVの、
モーショングラフィックス制作過程を解説。
第2特集は、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』のCGメイキングを紹介。
モデリングやモーション、エフェクト類・・・
中でも、デカールとしての味付けテクスチャが、
細か過ぎて凄い!
2010年7月18日
2010年5月10日
2010年4月12日
2010年3月 4日
2010年1月17日
2010年1月11日
2009年11月 7日
2009年10月22日
2009年10月14日
映画の
リアリティとは?
特集は、キャラクターセットアップ時の工夫について。
山崎貴さんのインタビューが、最後の方に載っていて。
(『リターナー』や『ALWAYS 三丁目の夕日』『ALWAYS 続・三丁目の夕日』、
『BALLAD 名もなき恋のうた』の監督でもあり、
現在は、『SPACE BATTLESHIP ヤマト』も製作中、
『K-20 怪人二十面相・伝』では、脚本協力、VFX協力)
実写、ミニチュア、CGの使い分けを山崎さんは
どのような基準でおこなっているのか?
CGやVFXが好きな人は、是非知りたいところ。
映画における実写っぽさとは?
氏が伊丹十三監督
(マルサの女などを多数監督、エッセイも面白い 非常に残念ながら故人・・・)と
一緒に仕事をし、その中で伊丹さんから得たものとは?
現実に近いリアルさ、というよりも、空気感の作り方だったり、
小物の演出方法だったり、ひとつの規範が学べる。
2009年6月23日
肌補整テク
誤字脱字が多過ぎ。
ほとんどの逆引き項目に、サンプルファイルが用意されていて
優しいが、代わりに全てのショートカットを掲載した方が、
使い勝手が向上したのではないか?
カラーマネジメントや、プロファイル変換など
作業前の環境を整える内容もあり。
本書は、フォトショップ初心者、初級者がターゲットだが、
著者は、ブライダルフォトを手がけているようなので、
顔の加工、シワ取り、瞳の輝き、肌をキレイにするテクニックがまとまっている。
中級者がサラっと目を通しておいてもイイだろう。
【追記】
著者は異なりますが、イラレ(イラストレーター)バージョン
『Illustrator 10年使える逆引き手帖』も出版されていました。
2008年10月12日
ゲーム開発と各社、各チーム、オリジナルの開発環境の一部を公開。
ハードの進化に合わせて、大規模な開発人数になって
きているので、プロジェクトマネージメントを専門にできる人材、
マネージメントシステム構築の必要性が増している。
お世話になった、あんな人やこんな人が出ていましたが、
ゲーム開発者や、ゲーム業界へ行きたい人、CGが好きな人向けに、
上記以外にも見所は多数あり。
ゲーム開発のチームリーダーには、デザイナー、プログラマー、企画などから
上り詰めていってなる人が大多数だと思いますが、
リーダーがプロジェクトの進行管理までやっていくと、人数の拡大化とともに
立ちゆかなくなってくる。