Giant Bullets & Stoned 2008 5/4(日)
しばらく活動を休止していた、ジミヘンやジョニー・ウィンターを
こよなく愛するギタリスト神崎君と、繊細なギターワークのワタル君
パーカッションのHachi君達が、またJohn Johnライブに
参加していただけるようになりました。
スポーツマンでもある神崎君は、極真カラテ港南支部の猛者で、
2007年7月全関東大会・準優勝、同じく9月第5回城西カップ・優勝の
実力を持っています。
【マスターの感想】
何年かぶりの、Giant Bullets & Stoned!
懐かしのCCR、「プラウド・メアリー」から始まり、
Simon and Garfunkelの「明日に架ける橋」、
John Lennonの「アクロス・ザ・ユニバース」「イマジン」と軽快に続く
休憩後、心のこもった神崎君のボーカルと、
ワタルくんの1947年型マーチンから出る心地良いリード・ギターからは
イーグルス、ドゥビー・ブラザース、ソウルフルな「ナチュラル・ウーマン」
「ジェラス・ガイ」などが奏でられました。
