2010年2月21日

TATSUMI 2010年 2/21(日)

ジャンル:人柄ロック/ブルース

私より少し年下なのですが、何故か「TATSUMIさ~ん!」と
甘えたくなるような、優しい人柄のミュージシャン!
(John Johnのマイクセットも、TATSUMIさんに借りっ放しです・・・)

抜群のギター・テクニックと、楽しい会話をお楽しみください!

Tatsumi@web 長洲辰三 Official Website

【マスターの感想】
扁桃腺炎症で入院していたTATSUMIさん。 元気に復帰して一安心です。
サポートにはブルース・ハープのTELLちゃんが参加。

TATSUMI TELL ライブ画像

(病み上がりとは思えない程、いつもどおりのTATSUMIさん
音楽活動もビールも復帰)

ライブとは知らずに来店した8人のサラリーマンも含め、
店内満席の状態でTATSUMIさんの腕の見せどころ、
「ルッキング・フォア・ホーム」、「ボーン・トゥ・ビ・ワイルド」、「グルービン」と
TATSUMI節大炸裂!

気軽にサラリーマンやキタローさんに、自慢のテレキャスターを貸してあげる
優しい人柄は変わりません。

キタロー 演奏画像

(「スウィート・ホーム・シカゴ」を披露する、キタローさん)

次回は、2010年8/29(日)に決定!

コメント

日曜日はありがとうございました!

「Tatsumiさんのテレキャスターをお借りして一曲だけ演奏したサラリーマン」です。

厚かましくもギターをお借りして、へたっぴな演奏をしてしまい、大変申し訳ありませんでした

実は、私、二十年近く前、横浜に勤めていた当時、週に何度もJohn Johnに足を運んでは飲んだくれていました。日曜日もその時の同窓会で、懐かしのメンツで久しぶりに懐かしのジョンジョンに伺ったのです。

その頃はまだ確か店内でライブはほとんどやっていなかった頃ではないかと思います。その後、風の便りにジョンジョンでもライブ演奏をやるようになった、と伺っていましたが、まさか自分が演奏できるとは思ってもみませんでした。

横浜時代の、第二の我が家ともいえるジョンジョンで、演奏できて、とてもうれしかったです。

マスター、そしてTatsumiさん本当にどうもありがとうございました!

いや〜〜!楽しかったですよ♪〜♪

John Johnが長く続いたのは、御同僚の方々のありがたい支援が
あったからです! 感謝しております。

叉、チャンスがあれば、参加をお待ちしています。
それが、本来のアメリカ・グリニッジビレッジの音楽姿勢で、
John Johnのライブスタイルそのものです!

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