2010年12月19日

風鈴 & Tacasy 2010年 12/19(日)

Tacasy & Takeboo サムネイル

ジャンル:フォーク

優しい人柄でナイーブなギターを演奏する
Tacasy。 久しぶりにJohn Johnに復帰!

逆に、激しいギター演奏と大声のTakeboo。
松田浩之君とのセッションも多いので、
John John投げ銭ライブの出演回数は、
年間1位の状態です。

【2010年 12/13(月) 追記】
今回のtakebooステージは、John John投げ銭ライブ初登場の、
アコースティック・ユニット「風鈴」(Vo.楼茶 G.Takeboo)も出演です!

【マスターの感想】
Takebooの新しいアコースティック・ユニット「風鈴」 John Johnデビュー!

「風鈴」(Vo.楼茶 G.Takeboo)

(Vo.楼茶 G.Takeboo 「風鈴」 John John初ライブ!)

まずは、ブギブキな「男と女のヒステリー・アワー」、
ちょっとセクシーな「二人の世界」、共作だそうです。

「ピエロの憂鬱」は、Takebooがマスターをイメージして創ってくれた曲です!

Takeboo演奏シーン

(Mama Johnの追悼の為か、いつもの激しさとは違い?
終止、神妙に演奏してくれていたTakeboo)

J-POP風の「夕映えの向こうに」では、楼茶の純真な
少女の気持ちが良く表されていました。

高い澄み渡る声で歌う、楼茶の声はJoan Baezを思い起こしました。

楼茶のボーカルシーン

(清らかな声で、真剣に愛を歌う楼茶)

「風鈴」の2ショット

(嬉しそうに、風鈴を持つ「風鈴」)

2部に入りTacacyのソロ。
久しぶりに聴くギターは、一段と良くなっています!
伊勢佐木・野毛・本牧の情景を歌った「横浜 娼婦物語」は、特に印象的でした。

Tacacy 演奏シーン

(Tacacyの優しい気持ちが表れるギターの響き! 好きだな~!)

Takebooも加わり、くしくも12/8(水)John Lennonの命日に、
永久の旅立ちをした、Mama Johnと呼ばれ、皆様に愛された、
私の母に、「千の風になって」を追悼で演奏していただきました。

最後は、ボギー・和尚も加わって、本当に供養になりました!
皆様、ありがとうございました。

ボギー・和尚 Takeboo Tacasy セッションシーン

(最後は、ボギー・和尚も、得意のボーカルで参加!
ママジョンへの最高の追悼でした。 ありがとうございます)

次回は、2011年6/12(日)の予定です!

コメント

○○さん。

お久し振りです。ご無沙汰してすいません。

今回のtakebooのステージは、今年一年取組んできたアコースティックユニット「風鈴」(Vo 楼茶& G Takeboo)でやらせていただきます。

一年間の成果を、○○さんに聞いていただきたいです。
出来れば、クレジットを「風鈴」でお願い出来れば幸いです。

この場をお借りして、失礼いたしました。


当日、よろしくお願いいたします。

「風鈴」の初John John楽しみにしております。
宜しくお願いします。

すいません。

言葉足らずでしたか・・

Tacasyももちろん。。出演します。

風鈴 &Tacasy

で・お願い申し上げます。

こら!こら!

後で知ると思うけど、今日は、僕にとって大変な日だったんだよ!
その最中にWebにお願いして変えたのに!

優しい、TacasyはHPを見たら?..............?!?

なんとか、Webに、頭を下げます。

良かったよ!Tacasy!悲しみがすっ飛びます!

いつも。。世間から「言葉足らず」と非難を浴びております。

大変失礼いたしました。

こんにちは。

先日はお世話になりました。

「風鈴」初のJohnJohnライブ・・・

新人の我々が
どこまで自分達の音楽を届けられたか・・・

不思議なもので、
時間が経つに連れ、

胸がいっぱいです。

○○さんの言葉・・・

嬉しかったなぁ。

この一年の想いが込み上げてくるような

そんな感じでした。

ありがとうございました。


【追記】

○○さんが教えてくれた歌・・・

聴いてます。

いつか。。。私も。。。

歌って見たいな(*^_^*)

遅くなって、御免なさい!
ありがとうございました。
Mama Johnは私と違って、クラッシックが好きでした。
きっと、楼茶の歌声は、喜んで聴いていたと思います!
次回は半年後ですが、お待ちしています。

今、ザーザーの雨の夜に「感想文」書き上げたところです。
Webに送るので、今暫くお待ちください。

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