2011年10月16日

The Cocksucker Blues Band 2011年 10/16(日)

The Cocksucker Blues Band サムネイル画像02

ジャンル:ロック/ブルース

情熱炸裂
ギタリスト

横浜代表のロックンロール・バンド、The Vodkaの2人のギタリスト、
リーダーの辻君、鋭いギターソロのTakeちゃんでお贈りする
アコースティック・バージョンのライブ。

職場関係や、最近増えている若い男女のファンが詰めかけております。

長年の地道な活動が、今まさに花開いているところです。
当日は、The Vodkaの新譜の発売も予定しています。

音の厚み
男祭りと合唱と

【マスターの感想】
新譜「RODEO COWBOY」の発売後のJohn Johnライブ、
最初は、お客様全員男性の男祭りで「やせっぽちの犬」からスタート

The Cocksucker Blues Band 演奏シーン

(パーカッションを加えて、音の厚みが出てきました)

それも若いカップルの来店で解消!
「プリティ・ウーマン」では、洒落た辻君の歌い方に
タケシ君のギターソロが冴えてきます。

The Cocksucker Blues Band 演奏シーン

(たっぷり心を込めて歌う辻君! 超格好良かったです!)

レゲエ風の「コンフィデンシャル・ベイビー」では、
早くも店内大合唱が始まりました。

パーカッションで参加の川崎FM(79.1MHz)のFuzukiさんも
調子に乗ってきました! ボブ・マーリィの「Redemption Song」を歌った
辻君の歌い方は、心がこもっていて、超格好良かったです!

2部の「ロックンロール・トレイン」ではタケシ君、大絶唱です。

The Cocksucker Blues Band ギター タケシ

(感性の奥底からの叫びを、ギターに託して演奏するタケシ君!)

新しめの曲「レインボー」、亡くなった柳ジョージに捧げた
サム・クックの「Chnge Is Gona Come」、オリジナルの「Get Away」からは
「RODEO COWBOY」、「ルート66」、「ビーパップ・ルーラー」と
大合唱の連続でした。

The Cocksucker Blues Band & Fuzuki

(バンドに音の厚みを出しているFuzukiさん!)

次回は、2012年6/10(日)に決定!

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