松田 浩之 & アキコ 2007 10/8(月)
ジャンル:カントリー
松田 浩之 Official Website
【マスターの感想】
松田君の張りがある声にはビックリしました。
段々自分の色を手に入れてきている証なのでしょうね。
普段、会話している時にはあんなに優しい声なのに、
ギターを持って歌っている時は、まるで兵士の様でした。
余談ですが、アキコさんのフィドル(民族音楽で使われるヴァイオリンの別称)が、
松ヤニの粉であれほど白くなるとは知りませんでした。
入場料無料&チャージ無し!毎週日曜&祝祭日19:30~ 横浜を愛する有名ミュージシャンが多数演奏
2007年10月 8日
ジャンル:カントリー
松田 浩之 Official Website
【マスターの感想】
松田君の張りがある声にはビックリしました。
段々自分の色を手に入れてきている証なのでしょうね。
普段、会話している時にはあんなに優しい声なのに、
ギターを持って歌っている時は、まるで兵士の様でした。
余談ですが、アキコさんのフィドル(民族音楽で使われるヴァイオリンの別称)が、
松ヤニの粉であれほど白くなるとは知りませんでした。
2008年2月 3日
ジャンル:カントリー
今回のライブは雪のため延期となりました
楽しみにしていたファンの皆様、関係者の方々には大変ご迷惑をおかけいたします。
尚、大雪ですが、John Johnは鋭意営業中です。
たまには、外へ出て雪見酒など、風情のある時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。
平塚で「Really Music」という楽器店を営んでいる、
スライド・ギターが得意な松田君と、奥さんのAKIKOさんのフィドルとのデュオ。
古きアメリカの農村などで演奏されて、
皆でフォークダンスをしていたのだろうなと想い起こされるような音楽です。
そんな雰囲気の中、ノンビリとした日曜の夜をお楽しみください。
松田浩之 Official Website![]()
2008年5月 6日
ジャンル:カントリー
大雪で延期になっていたライブが単独で復活
スライド・ギタリストの松田君は、いつもはフィドルのAKIKOさんとのコンビですが、
今回は久しぶりにソロで奥様抜き。ひとり自由奔放に演奏していただけるのでは
ないでしょうか
彼は「リアリーミュージック」という楽器屋さんもやっているので、
ギターに興味がある方は様々なアドバイスを受けられます。
初めての方もお気軽にいらしてください。
松田浩之 Official Website
【マスターの感想】
今日の(も?)松田君は本当に格好良かったです!
いつもはAKIKOさんのフィドルとのコンビですが、
本人も「今日は御目付役がいないので、 気軽にやります!」と一言。
久しぶりのソロで良い音を出しまくり、
2部では、バンジョーの「スーマー君」がサポートに入り、益々楽しくなりました。
そんな雰囲気に誘われ、道往く人も足を止めて聴いていたり、
勢いで来場してくれたり。
次回は11/9(日)の予定です。
2008年11月 9日
ジャンル:カントリー
ハートフル・スライドギターの名手!
自身のギターショップ、平塚の「
リアリー・ミュージック」で、
音楽好きな若者の歩みを手助けしている彼。
今回も親族の介護が大切な、フィドルのAkikoさんは、
ジョイント出来ないかもしれませんが、その分、皆で楽しみ、パワーを送りましょう!
松田浩之 Official Website
【マスターの感想】
そぼ降る氷雨の中、入れ替わり立ち替わりの、お客様や
ファンの方々の前で、ソロでの心底から叫びの演奏!
遠くから響く、暖かいAkikoさんのコーラスと皆の歌声!
Akikoさんのフィドルと優しさの復帰を待っています。
2009年8月16日
ジャンル:カントリー
チャリティ・ライブ for GREEN(ライブ後の報告)でも迫真の演奏をしていただいた、
スライド・ギターの名手 松田浩之!
平塚のギター・ショップ 「Really Music」で、若者達の育成を続けながら、
合間に、John Johnでのライブ演奏をしていただいております。
暑い夏を、アメリカ南部に根ざす音楽で乗り切りましょう!
松田浩之 Official Website
【マスターの感想】
湘南の海風を街まで運んできてくれた松田君の「叙情」
20数年前に創った曲だそうですが、いまだに潮の香りに包んでくれます♬
お盆のこの季節「上を向いて歩こう」は、九ちゃんを思い出しますね!
「瞳の中」私も覚えがありますが、子供の瞳の美しさと
松田君が唄う「そこに今の貴方が映っている♬」 好きだなこの曲!
休憩時間にかかっていた「I Shall Be Released」を、
私がフェイド・アウトしていくと、微かなイントロから始まる彼の同曲! 流石です!
次回は、2010年1/31(日)に決定!
2010年1月31日
ジャンル:カントリー
平塚のギター・ショップ「Really Music」のオーナーであり、
軽快なスラード・ギターに、野太い声で歌い上げる独特のスタイル!
彼を慕う人が多く、ショップでもライブでも人気者です。
松田浩之 Official Website
【マスターの感想】
茅ヶ崎で、海へ向かう道にあった教会へ寄って、青春を楽しんでいた頃の作
「イン・ザ・チャーチ」で始まった今日のライブは、Takebooとのデュオ。
(松田浩之 & Takebooとしては、初のライブ)
Takebooはバンジョーに持ち替え「オフェリア」
フラット・マンドリンに変えた松田君に、Takebooのボーカルでストーンズを2曲披露。
(バンジョーに持ち替え、ローリング・ストーンズを2曲)
「I Shall Be Released ~ I Don't Wanna Talk About It」などに続き、
松田君らしい、渋く染み渡る声での「Song For You」で終了。
ライブ終了後、Salty ヒロシが参加しての3人のギター・バトルは、
さらに聴きごたえがありました!
(皆から、「今日一番の出来!」と言われた、Saltyヒロシを加えてのセッション)
次回は、2010年8/15(日)、松田浩之 & Takebooで決定!
2010年8月15日
ジャンル:カントリー
スライドギターの名手であり、
平塚でギターショップ「Really Music」を営み
地道に地元の若者達を育成している松田浩之君と。
反町出身の、これまた松田君に負けず劣らずの
大声の持ち主で、感情的なギターテクの
Takebooとのコラボです。
最近は、2人でよくライブをしているようで。
熱い盛りの爽やかな音楽をお楽しみください。
松田浩之 Official Website
【マスターの感想】
長野からやって来た百姓オイチャン
の強引なリクエストも快く、
時間前から始めた2人。
(百姓オイチャン
のリクエストで早始まり)
バンドやジョン・ハイアットの曲、ゴスペルなど
オイチャンは「百姓ポイ」と大喜び!
(野太い声ですが、爽やかな音楽を奏でる松田浩之)
Takebooバージョンの「上を向いて歩こう」に、
松田君のフラットマンドリンが心地良く店内に響きます。
(タオル1枚で創るTakebooの帽子。創り方を皆様に披露してくれました)
「I Don't Talk About It」、「Wild Horse Again」と
次々に湘南の風の様に店内を吹き抜けました。
(目の前の美脚に圧倒され、うつむきがちのフラットマンドリン)
最後は、いつものように「I Shall Be Released」を皆で合唱!
(2人の息はピッタリで、心地良い海風を運んできます!)
次回は、2011年 3/6(日)の予定です。
2011年3月 6日
ジャンル:カントリー
平塚でギターショップ「Really Music」を営み、
湘南の潮風の匂いを運んで来てくれる、
スライドギターの名手、松田浩之と、
ギターだけではなくバンジョーも演奏する
Takebooとのコンビ。
今回で3回目になります。 新春の風はどんな感じでしょうか? 楽しみです。
松田浩之 Official Website
【マスターの感想】
Takebooがギター、松田君がフラットマンドリンでサポート。
Takebooが3曲続けて先発。
(ライブ開始前のチューニングと、打ち合わせをする2人)
知り合いの「かずら元年さん」の「Like a Rollin Stone」
ストーンズの「メローナ」、「Waitin on a Friend」を披露。
(ストーンズ好きのTakeboo、この日も4曲は歌いました)
ギターに持ち替えた松田君は、ヒドい花粉症に悩まされながらも
頑張ってくれました。 コバルト色の海
の歌詞が湘南の景色を彷彿とさせる
「叙事」は、いつ聴いても良いですね!
(ギターに持ち替え歌った「叙事」が、湘南の潮風を運んできます)
松田君が言っていましたが「Takebooと演奏するとストーンズが多いんですよ!」
「スウィート・バージニア」、2部では、「Me & Bobby McGee」を
作曲者のクリス・クリストファーソンのように、淡々と歌う松田君。
自作の「瞳の中」の歌詞には、「あなたがママならちゃんとしかって!」と
最近の親達にちょっと注意を向けていました。
Takebooのアカペラの民謡、松田君の「グッドナイト・アイリーン」を
最後に楽しいライブは閉幕しました。
(ライブ終了後の一時。
奥にいるAkikoさんのフィドルの演奏も、再開していただきたいですね!)
次回は、2011年9/11(日)に決定しました。
2011年9月11日
ジャンル:カントリー
ギターショップ「Really Music」を営み、
若者達を育成している、スライドギターの名手
松田浩之と、最近益々ギターテクニックが磨き
上げられたTakebooとでお送りする、
爽やかサウンドを楽しんでいただけます。
ゲストも参加したりのアットホームなライブです!
松田浩之 Official Website
【マスターの感想】
カントリー系スライドギターのテクニシャン松田浩之と
Takebooのセット、今回も始まりました。
(湘南の風を運んで来る松田君! イカした麦わら帽と笑顔!)
フード作りに忙しく、アタフタしているうちに松田君はフラットマンドリン、
Takebooはギターに持ち替え「Get My Friend」、
松田君は、「生まれて初めて人前で演奏します」とビートルズの
「Octopus's Garden」を甲高い声で熱唱! 良かったですよ!
(いつもお洒落なTakeboo 子供用かと思う小さなポロシャツ。
フリーマーケットで200円でGet!)
ファミレスでのでの野方図な親子を批判的に歌った「瞳の中」、
TakebooはJohn John投げ銭ライブでもお馴染みの故倉君作の「メリーゴーランド」、
誰かに「2度と演るな!」と言われた「道路」を立て続けに演奏。
(ギター、バンジョー、フラットマンドリンと多彩な組み合わせで演奏)
両方とも良かったですよ。 The Bandのラストアルバムからの曲では、
Takebooのバンジョーが素敵でした。
松田君の「I Don't Talk About It」の熱唱に感激しました。
アンコールには、いつもの「Goodnight Irene」で「皆様!おやすみなさい!」
(お疲れ様!来年もヨロシク!)
次回は、2012年5/6(日)に決定しました!
2012年1月15日
ジャンル:カントリー
Birthday
(出演)