2010年6月 6日

内村 世志木 2010年 6/6(日)

内村世志木 サムネイル画像

ジャンル:フォーク

Bob Dylan (ボブ・ディラン)信奉の
薩摩隼人、内村世志木。

街人の喜びや悲しさを、
自作の曲で表現していますが。

頑張って家族を支えている気持ちも、もっともっと皆と共有できると思います。
そんな新曲があるかなぁ~!? 楽しみですね!

【マスターの感想】
まだ、タイトルが決まっていない、ディラン風のフォークソングからスタートしたライブ。

内村世志木 ライブ開始

(ディラン風がお得意)

淡々と同じ姿勢で続き、「Can't Help Falling In Love」、自作の反戦歌「News」

内村世志木 熱唱

(世志木、熱唱中)

皆様からのリクエストでアンコールの「へらへら」は、
世志木の仕事仲間からの大合唱で幕を閉じました。

内村世志木 演奏シーン

(淡々と、どの写真も同じ顔で、イイ表情!)

2010年6月13日

金尾 よしろう 2010年 6/13(日)

金尾よしろう

ジャンル:ロック

以前にもゲスト出演していただいた、
KANAOさんのソロライブです。

KANAOさんは、FM川崎で音楽番組の
パーソナリティとしても人気があり、先日も
John Johnでお馴染みの内海利勝や
THE VODOKAなどが番組に出演していました。

精力的に音楽活動をしている彼のライブは、楽しみでなりません!

金尾よしろうのブログ

【マスターの感想】
福富町界隈や大岡川リバーサイドの情景を歌にした
「ダイナマイト」を、大声量で歌い出したKANAOさん!

金尾よしろう テンガロンハット

(テンガロンハットが良く似合う、イイ男)

FUZUKIさんのコーラス、リードギターのUMEさんと抜群のサポートを従え、
遠く三重県の津からのファンも来ていただき、「楽しい我が家」
「インスピレーション」、「不良中年のススメ」などを演奏。

リードギターのUMEさん

(UMEさんのギターは、アコースティックのクラプトンみたい!)

コーラス FUZUKIさん

(FUZUKIさん、声量たっぷりのコーラスで掛け合い)

先日、ニューグランドホテルでの結婚披露でも、KANAOさんに歌ってもらった
Sさん夫妻が、またまたチークダンスを楽しみました。

チークダンスで大盛り上がり

(照れながらのチークダンスに、店内は大盛り上がり!)

次回は、2010年11/21(日)KANAOさんBirthday LIVEの予定!

2010年6月20日

坂田かつゆき & CHERRY江沢 & 竹崎健司郎 2010年 6/20(日)

坂田かつゆき & CHERRY江沢 & 竹崎健司郎 サムネイル

ジャンル:ブルース

実力派トリオ!

ドランカー・ブルースハープ坂田、
いつも客席テーブルにキーボードをセットし
窮屈そうに演奏するCHERRY!

今回は、セッティングを少し変えて、皆様から観やすくしたいと思います!
演奏もスタイルも抜群の、竹崎君のギターが冴えます

坂田かつゆき (Harmonica Player) Official Blog BLOW THE BLUES AWAY!

CHERRY Official Website Cherry's Roots Music World

追記: 竹崎君の都合が合わなくなってしまったようなので、
急遽、ONOJIさんが、BASSで参加です!

【マスターの感想】
「ダニー ボーイ」 「ジョージア オン マイ マインド」と始ったライブ

キーボードのCHERRY  ハープの坂田

(いつものハープ坂田君と、キーボード CHERRY)

ゲストのベース、ONOJIさんが入り、とってもジャージーな雰囲気でした。

ゲストのベース、ONOJIさん

(ジャージーな雰囲気を醸し出す、ベースのONOJIさん)

特に今回は、ブルースハープだけでなく、坂田君のギターソロが何曲もありました。
「ルート66」もその1つです。 

ハープ用、GRETSCHのアンプ

(坂田君のハープ用、GRETSCHのアンプ)

特注のマイクとハープ用腰ベルト

(特注Johnny Roosterのカスタム「火の玉マイク」230$と、ハープ用腰ベルト)

ゲストにボーカルのYOUSUKEさんが「スタンド バイ ミー」を絶唱。
最後は、「オーバー ザ レインボー」、静かな雰囲気で締めくくりました。

ボーカルのYOUSUKEさん

(絶唱する、ボーカルのYOUSUKEさん)

次回は、2010年12/12(日)の予定です!

2010年6月27日

Mooney 2010年 6/27(日)

Mooney サムネイル

ジャンル:ケイジャン/ロック

横浜をはじめ、日本全国に
音楽シーンを展開し、
若者を育成するMooney!

彼の演奏を初めて目にしたのは、日ノ出町にある
横浜ロック・ライブの老舗グッピーで。
(まだ小さく、裏にあった頃・・・ 40年以上前の話)

同級生である、マスターの塩屋君のおかげです。
そのグッピーも7月には姿を変えるとか!?

横浜の音楽シーンを支え、育成した、Mooneyとグッピー!
僕の脳裏には、常にこの2人が同時に現れています。

Mooney's House Mooney Official Website

【マスターの感想】
Mooneyさん独特のカントリーブルースっぽい、スローな
「エイント ノット マイ ビジネス」からスタート。

Mooney 演奏シーン

(バカボン・パパの講義の始まり)

マスターもファンのウッドベース管野さんが参加!

ウッドベース管野さん

(天井の高さを確認するウットベース菅野さん)

得意のウッドベース乗りは、John Johnの天井が低いため
残念ながら披露できませんでしたが・・・ Mooneyさんの話では、
今年のジャクバンド・フェスティバルでは、菅野さんを尊敬する
ウッドベーシスト6人が同時にベースに飛び乗ったそうです。

Mooney ウッ  ドベース管野 セッション

(長年の付き合いで息はピッタリ!)

尊敬するホーギー カー マイケル(知る人ぞ知る、TV西部劇ララミー牧場の
ピアノ弾きのお爺さん!)の曲ではMooneyさん得意の口笛で皆を圧倒しました。

次回は、2010年11/23(火)の予定です。